防災について 自助・共助・公助 求められる言う事やる事
6月27日に県では10年間で4,000億円かけて南海トラフ地震想定の対策を実行します。そのためには県職員の給与を削っても・・川勝知事・・。 1番目「命を守る」2番目「被災後の生活を守る」3番目「迅速着...
6月27日に県では10年間で4,000億円かけて南海トラフ地震想定の対策を実行します。そのためには県職員の給与を削っても・・川勝知事・・。 1番目「命を守る」2番目「被災後の生活を守る」3番目「迅速着...
片方 エリアワンセグ制度発表 CATV全国ネット配信開始 3・11大震災 早いもので2年余が経過しました。ようやくかもしれません がこの度、海上保安庁、静岡県、群馬大片田教授、日赤、東北...
いままでアナログ時代に送っていた電波の帯域が空きました、これはホワイトスペースと呼ばれています。 この空いた帯域を使って「エリア放送」という仕組みが開発されました。エリアワンセグ放送ともワンセグ型エリ...
先月南伊豆町長選挙開票ナマ中継、思い起こせば2年前同町町議選開票放映 「票の束と名前わかれば良し。」で行った時、「もう少しハッキリ、なんでボヤケテ?」たくさんの励ましのお叱り電話頂戴でした。今回80%...
河津桜の開花が遅れたと思えば,ソメイヨシノはいつになく早咲きで東京では満開と聞く、気候がどうも・・何かが不安定ですね。そのような中で3.11大震災から2年が過ぎました。現地の復興はいかがなものか、県内...
群馬大学大学院片田教授をはじめ、3.11大震災直後片田教授と避難路を同行された産経新聞社のご支援を戴き防災紙芝居を作って相手の顔が見えるテレビ屋として小中学校を随時訪問、児童生徒それに先生方とお会いさ...
下田に赴任して6回目のお正月でした。時に下田・南伊豆の人口は併せて3万5千人、今年は3万3千人、少しづつ少しづつ減ってますが、賀茂地域全域で今7万人、そうなんです静岡県の人口の2%。でも面積は県全体の...
昨年は自主防災活動のフォローに明け暮れました。今年も引き続きメインにして参ります。 自主防災活動は文化だ。と吉佐美で永年防災に努力された進士濱美さんは言い切ります。 須崎でも田牛でも学童の体験修学旅...
4年前になりました、南伊豆町の視聴者の方に自主放送の送信開始。3年前には、パソコンでのホームページ開設とmail・アドレスのご案内。2年前です。デジタルの東京チャンネル再送信に伴いリモコン設定変更お願...