とうとう五か月続きの南伊豆分校課題になりました
春の訪れとともに新たな年度が始まりました。南伊豆分校の在り方をめぐる議論も昨年末から続き、気づけば五か月目に入っています。
春の訪れとともに新たな年度が始まりました。南伊豆分校の在り方をめぐる議論も昨年末から続き、気づけば五か月目に入っています。
分校存続を求める署名は、南伊豆町人口7,000余名に対し8,500名を超えたとうかがいました。町内だけでなく、下田市や近隣市町、さらに首都圏に住む卒業生や関係者からも賛同が寄せられ、分校が「地域の未来そのもの」として受け止められていることを強く感じます。
当地では早くも桜が咲き始めました。19年のあいだ、海善寺山門の桜を眺めながら通勤し、この土地の空気と人柄に支えられてきましたが、昨年末から今月にかけて、3か月連続で南伊豆分校の問題を取り上げることにな...
当地は人口減少の波をかぶり 学校の縮小が進んでいます
11月初旬に県の発表 南伊豆分校29年度末閉校、稲取・松崎2校は下田高校サテライトキャンパス(会社で言うと支店・出張所)
秋が来たと思いきや先月下旬冬陽気、でも、いよいよ高市新総理の元で臨時国会も開催されます
表題のごとく一気に秋陽気、本コラム作成の23日も25℃、若くては体験できない順応性感度が鈍くなっている私、つまり高齢者は徐々に・・段々・・ボチボチでないとついていけません。
下田では8月14.15日 八幡神社例大祭 見事に宮入の太鼓台も上がって落ち着いた秋がやって来ることを期待です