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稲取高校で避難パーティー

1月12日稲取高校で避難パーティー 大事なことを教えていただいた。避難場所での食事には個も考える高橋先生と生徒達、人数多くても食べ物にアレルギーの方が居る事を想定、且つ楽しい食事を有る物で作る、工夫と研究に頭が下がりました。そして万が一の場合、みんなが被災者であると共に支援者になろう精神、土曜日お休みの日に生徒会長はじめ生徒達凄い、教えていただいた調理ビニール袋で名前を書いて一人づつお鍋に入れて、鍋につくと熱で破れるため、ざるを入れて。缶詰の蓋を包丁代わりにして。素材に触らず調理完了・・手際よく仕上がる・・締めはワニョと高橋先生&女生徒のラジオ体操でした。画像は満載ですが素晴らしい学校と先生と生徒ご覧下さい。

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伊豆縦貫

11月22日 逆川から河津峰までのトンネル工事、トンネルの姿もはっきり見えて周辺も広く整備がされつつ、峰地先の山側面も橋台延びて、近いうち「こちら側からもトンネル掘削」が始まると聞く。いよいよ下田・稲梓地区が河津、松崎との連携点、期待が膨らみます。先日も賀茂地区議員団の陳情撮影収録放映に、議員さん頑張ってください。

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避難パーティー

10月24日南伊豆町一条で なんと一条たけのこ村は一時避難場所 椅子席75.畳の部屋は50人は入れる。ここが一時避難なら観光客も「さあどうぞですね」火を囲みながら 和やかにご飯を炊いて汁を作って、お箸もお椀も全部竹をその場で切って、焚き付けから材料調理まで全部が身の回りにある。都会にない素晴らしい環境。 聞けば下賀茂においしい水有り!!なんと なんでもありの山里 おいしかった。 佃煮は南伊豆災害ボランティアコーディネーター清水ご夫妻宅からのキューリ・ごーや・ナス(余ったら作っておけば良いのよ!!と簡単に回答説明) ご飯もパンも山本剛さん(竹博士)ご家族が竹に包んで火にかけて「うんまい・うんまい」竹は12種類有り、年中食べれる・・今10月11月四方竹(しほうちく)ぽきんぽきんと折って 茹でた後に囲炉裏であぶりお醤油つけて、イノシシ肉がおいしいのは筍とどんぐり、イベリコ猪ですよ。と スエ―デン・トーチという、丸太にすり割りを途中まで入れて火をつけて煮物を其の侭載せる。初めて見た光景。危なくない、山で切り倒した杉・ヒノキ 屋外キャンプにもってこい!思わずネットを調べるとネット販売4,400円 南伊豆の地域で アチコチ 色んな自然体験、メニューを作って 火おこしから猪・鹿の肉料理、各種山菜セットでまるまる一日自然体験 考えたいですねえ。 https://www.facebook.com/100006530883710/videos/2366834103544263/ 南伊豆町一条での避難パーティー主人公は 「スウェーデントーチ」いとも簡単に枯れた丸太に 電動鋸ですり割りを入れて 炎は外に出ない 直に 鍋を載せて、簡単明瞭。隙間を必要とすればカスガイ を打てば? 「スウェーデントーチ」とは、 「スウェディッシュトーチ」「スウェディッシュファイヤー」などと呼ばれるもので、昔から北欧の国々で木こりたちが山中で暖を取るときや「かがり火」として使ってきた伝統のアイテム。日本では「丸太ストーブ」とか「ウッドキャンドル」と呼ばれてます。とのこと・・・

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西伊豆町・街おこし

RBPと工学院大学の学生たち 通りの賑わい復活期待のリニューアルとワークショップ 座長の伊藤先生は月が変われば静岡の大道芸会場で東日本大震災の被災地特産品を販売と八面六臂の大活躍 西伊豆町の 進化に大いに期待です。ペンキ塗りから建具内装のリニューアル学生たちも大活躍でした。

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黎明のお米の出荷

10月19日下田黎明のお米の出荷 観光客の方々にも おいしいおいしいとお褒めの言葉を戴く中で今年も6,000本分のお米を仕込み用に出荷、 土屋明ちゃん、ご苦労様です。何せ売り物はおいしい事もさることながら「田んぼの耕作放棄地を減らそう」「ご飯米(きぬひかり)をお酒にしよう」この二刀流に挑戦する「あきらさんに感謝感謝です。」

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