南伊豆東子浦人形三番叟

ここの呼び物は人形三番叟、人形の頭(カシラ)は江戸時代のものから有り文化財にも指定されている。五十鈴川神社を宮出した神輿は子浦海岸で五穀豊穣の感謝と安全、安心祈願を行い神社に戻ります。

南伊豆湊 竹麻神社祭礼

今は若宮神社と言われる境内には樹齢600年の大楠が、湊地区は前が弓ヶ浜後ろに山が、昨今の津波予想では風評に辛いですが老大木と歴史を見ると地域の力・自然と共生、何より安全を感じます。

南伊豆手石祭礼

何処にも増して時間厳守、毎年の事ですが、お陰様で撮影段取りが取り易く撮影班は大助かりです。下賀茂は隣の町内ですが獅子舞も違いますし太鼓のリズムも少し異なります。老若男女全員参加、この環境の中からはとて...

下賀茂 加畑賀茂神社祭礼

南伊豆の中心地 下賀茂の籠獅子は神社で、最終禰宜さんのお宅で舞を奉納です、練習に練習を重ねて、併せて体力勝負、私ども撮影班も体力勝負この日10数箇所のみならず、練習風景からでした。

南伊豆町入間の祭礼

石廊崎、中木から妻良、子浦にいく間にある3方が山に囲まれた漁港、入間(いるま)があります。この地も当社未送信地域でありますが送信地域の方々にもご覧戴こうと三島神社の祭礼撮影に行きました。現在60数戸の...

南伊豆町下流の祭礼

下流(したる)各地に同じ呼び名の地区はありますが「しもながれ」と呼ばれ「したる」と呼ぶ地名は無いようです。ここは高級天草の産地として高い評価も受けています。そこかしこ祭りでの地域を見渡しますと中央防災...

石廊崎祭礼

石廊崎灯台が右側(昔昭和30年代には新婚旅行のメッカでした。今でも石廊崎灯台は年に何度か海上保安庁により一般公開されております。)左側は白水城址(北条水軍の南端の城で室町時代初期に築かれた山城です)そ...

南伊豆大瀬祭礼

正面には太平洋が広がり、海岸には蓑掛岩(波に浸食された数個の集塊岩が海上に剣を立てたように直立しています。)その昔、役小角(えんのおずぬ)という、妖術を身につけた行者がいました。 行者は不思議な蓑を持...

さあ いよいよ祭り本番

10月28日南伊豆小浦の人形三番叟の練習風景です。いよいよ今日2日は各町内13箇所で撮影です、当然人数が足りませんが黒田さんのように地元の方、いつもお願いしている関さんからは今日はお嬢さんまで、色んな...