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下田市防災計画 パブリックコメント提出

むずかしい話抜きにして、来遊客+お仕事で見える方の分を予想して 下田と南伊豆の人で2人が一人分つまり17,000人分のまさかの時の衣食住を準備、着るもの食べるもの薬からトイレの仮設準備まで出来てたら、却って大都会にいるより安心で 来てくれるよー・・・ 客が来て潤うのは地域だ だから地域でひとつづつヤリタイねえ そうして税金おさめて それから市役所どこにするとか が順番ジャー ないのかなあ????? 2月16日が市役所に対しての地域防災計画・意見提案締切でした。間に合いまして本日mail送信です 市長様はじめ役所の職員の皆様大変ですが宜しき指導を願うばかりです。日本は周りが全部海です、東北の事例が有ってから「海を否定する。」短絡的な傾向が目立ちます、コンパクトシティを、小さくてもピリリと辛い山椒のような香しい町が出来ますように願うばかりです。

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漁業も自由化か?

1月23日の新聞記事 でも四方を海に囲まれて、その海の漁業権たるや強烈で 下田の場合 貝や海苔を獲っていて通報されると逮捕・新聞記事 おやおや? これでは伊豆の海で子供たちが貝を獲ったり自由な行動がとれない。しかし漁師で 海を守っている地域の人たちは海を荒し乱獲に歯止めは利かない。と意見がすれ違う。 どうにもどちらがどうか判らないなかで、農業のお米農協通さないと同じように 漁港からネット直販とか、すると海と消費者がつながり、近いうちに海を管理して 「どうぞ潜りなさい どうぞこのシーズンはこういう事をしましょう。」と海の指導が 始るんじゃないかと期待をしたところです。

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久し振りの畑 耕作

2月に入り さあ畑 とうとう1月は3時間しか畑に入らず 玉ねぎ 近所も含め「ペロンペロン」絹さやえんどうとスナックえんどう そうなんです絹さやは種2ケづつ蒔いて全部発芽、おろぬいて来ました。他は耕運機でうないまして、ジャガイモ植え付けまでは また手抜き 罰が当たりそうな手抜きの日々で ありまーす。

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東京 民放連会館へ

ケーブルテレビでの再送信関係打合せで東京へ いつも八重洲側での食事 丸の内側 丸ビル地下には 伊豆の桜 宣伝ポスターが ズラズラ・・・と しばらく眺めながら テレビでのCMって効果あるよなあ?? しみじみ思う。  だから 若い人にとると スマホ等PC &タブレット端末 CM効果有るのか? お店で品定めして最終購入はスマホで なんて世界も有りとか フェイスブックをノツノツしながら着いていく高齢者には何とも辛い時代ですが 便利ですよねえ

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下田市市庁舎建設計画説明会

勉強会の夜 今度は市庁舎高台か? 現在地か? 市街地中心部か? かくあるべしの市当局説明 800名の収容可能文化会館会場には約半分 400人くらい、市民からは「絶対高台に・・」の意見を述べた方以外、聞くのみで終了。  市当局は 防災上の拠点、町づくり拠点、予算 等を総合して検討中 中央防災会議の当初発表津波想定33mの数字一人歩きから、第四次想定 津波高さ 浸水域、一時想定にはハード対応 二次想定は避難対応 防災の仕組みを明確にして 具体的検討が進んでいることを納得・理解している。そのために参加率が低いと善意解釈。 なぜならば高台だ!!今の位置だ!!危ない!!大丈夫だ!!対照的議論を沸騰させる ことで意識が盛り上がるといった手法が報道や会話に多すぎて混乱を招く、こういう危険を 常に感じています。 防災や町づくりは市庁舎建設位置が大事であるという考えでなく、 市庁舎位置も大事、しかしもっとも大切なことは住民+滞在者の生命財産を守り、安心安全の ベースが出来て生活が出来る事。 ある時私は極論 過疎高齢化が進んでいます、学校が 空きます、校舎を利用して町づくり、コレもありなのでは?と 

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情報通信研究会

パソコン・タブレット端末 どえらい進化とテレビの位置 業界経験6年半の爺にはどうにも行く先不明感が有り、本業界入って以来水先案内人をつとめていただいた月刊ニューメディア吉井編集長はじめ放送設備機器開発メーカーのビデオテック平石社長に話して、NHKエンタープライズ兄部氏・マイクロソフト畠山氏・NTT神谷氏はじめとして放送通信関係者に現状と先行き?についてお話をしていただいた。聴講生は伊豆南の市長町長はじめ議員有志と防災・観光力点置かれて活動されている方々。ケーブルテレビはペイしないとテレビ放送を一部地域に送信、NTTも同様でひかりを一部地域に配線、行政は予算つけられず手つかず民間任せ。三すくみ状態のなかで通信システムがとんでもなく進化中。 勉強結果としては「当地防災 公共情報コモンズシステムに避難場所 避難経路 グーグルマップに落とし込み・・のNHKエンタープライズ仕組を実行して観光客や滞在客がスマホで判るように・・」と行動開始 でも年寄りが多いと嘆く高齢参加者には吉井編集長から徳島県美波町阿部地区のジョインタウン(日本テレビのジョインテレビシステム)日テレの若井部長さんの活動内容説明が有り、一同ギャフン。でした さあどこまで出来るかです。 

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免許更新

自動車運転免許更新 70歳を超えると見事に最長も最短も期間3年となります。 5年の期間は有ったものの、とうとうゴールド免許を一度も取得することなく70歳を超えました。 本人とすれば運転時間運転距離が多いのだからと自らを納得させているのですが「下田自動車学校」で各種能力確認、運転実技確認をしていただきました。大西社長、川口校長お二方と終了後 もみじマークを購入して私の能力確認話に華が咲きました。 私生来「トリ目」ですから暗い所に入るとすぐに見えないのです。同年輩の人18秒って人居ましたが70代は60秒くらいで暗がりでも見えるように「ところが私80秒」子供時分から「幕末だったら暗殺される、暗い所気を付けよう。」と70代まで参りました。 勘違い注意「自動車専用道路は後部座席もシートベルトつけてください。」危ない・危険防止と、点も取られますよ。自動車学校親切丁寧ゆえマークも買ってきました。

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四万十町ケーブルテレビへ

四万十川下流に位置する四万十町は平成18年3月20日に高知県の窪川町、大正町、十和村の2町1村が合併して誕生した新町です。  総面積642.09km2であり、そのうち林野が87.1%を占め、田畑は4.8%を占めるに過ぎません。集落の多くは四万十川とその支流の河川沿いや台地上にあり、一部は土佐湾に面する海岸部にあります。 8,760世帯がALLひかりケーブルで繋がっていて町営で運営されています。 私たち下田・南伊豆ではバラバラ状態で パソコンの不自由があったりテレビも受信ばらつきが有ったりでままなりません。  しかし固定経費や利用率 利用方法には お金のかかる事ですから一概にこうとはいえないところが沢山あります。   鳴門市でテレビ・ネット 2万世帯に送られているテレビ鳴門さんや新居浜市を拠点に西条市まで送られているハートネットさんからもお知恵をいただき さあ方法かな 知恵かな 金かな 悩みつつ下田に戻りました。

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