にぎわう水仙祭り会場
地元の漁師さんが食べた「いけんだ煮味噌」冬の潮風にほっぺたを赤くして「ふうふうしながらの御ご馳走。」終日賑わっていました
地元の漁師さんが食べた「いけんだ煮味噌」冬の潮風にほっぺたを赤くして「ふうふうしながらの御ご馳走。」終日賑わっていました
営々と当地下田に伝わる勇壮な下田太鼓でお客様をお迎えです。「江戸時代の初期、当時の下田奉行の今村伝四郎が乱世で荒廃した人心を一つにして町造りを進めるために祭りをおこし、太鼓の音律は、「大坂夏の陣」で大...
上原仏教美術館の田島先生による下岡蓮杖の画業についての講話がありました。下田小学校の校歌にも歌われている明治開国のときに生きた下岡蓮杖の92年間、楽しいお話は石井市長の開会の挨拶先生の紹介から先生の講...
何と言う自然に恵まれた地域でしょうか、海と山と1月からいよいよ一年中、花の季節が始まります。水仙は知っていてもアロエの花は知らない、はじめてみた・・それもこんなに沢山・・お見えになった観光客の方に「ぜ...
子浦が産んだ大政治家「小泉三申」下田の生んだ商業写真家の元祖「下岡蓮杖」いずれもが開国の明治の歴史そのもの、文化会館ホールでお二人の「書画展示会が開かれました。j激動の時代と失われた20年と言われる今...
幾重にも連なった消防車、25,000人の町に240数人の消防団員、大都会では考えられない・・それこそ地域密着。下田に観光に来られた方に「下田は100人に一人,精鋭の消防団員が在籍しています、災害が発生...
恒例の三島大社へのお参りを済ませて下田へ、いつに無く三島大社に混雑が有りませんでした。無病息災を願い、地域の沈滞回復を願い一路下田へ。ようやくというか下田までの伊豆縦貫道路の具体的進展が見られ、いよい...
竜神の御加護がありますように、心身の健康に留意して一年を過ごしたい。快晴と言うわけには行かず、日の出を拝む事のできない朝でしたが、畑の前には穏やかな海が、白菜も元気です。
昨年は3.11大震災 当地においても観光客の足は遠のき大変厳しい観光地としての一年でした。明日はわが身の地震対策、避難訓練には「何より 地域の和 共生。」観光客の応対にも日常の思いが映し出されます。い...